BIOGRAPHY

JONATHAN KATZ
ジョナサン カッツ(ピアノ、フレンチホルン)

在日12年。
6歳からピアノを、9歳からホルンを学ぶ。
エ−ル大学とイ−ストマン音楽院で音楽を幅広く学び、
マックス・ロ−チ、リ−・コニッツ等と共演。
1991年から東京を拠点にし上智大学にて日本語を学ぶ。
故レイ・ブラウン、ルー・タバキン等と共演し、
各ジャンルの日本のアーティストと交流を深めながら
自己のピアノトリオによるCDを3枚リリース。
現在国内ツアーを精力的に行っており、
また名古屋フィルハーモニー交響楽団のポップスピアニストを務める他、
ジャズ・ホルン奏者としても注目を浴びている。
作曲もアレンジも得意で、ジャズ・ワールド・ミュージック.グループ
「CANDELA(カンデラ)」の音楽監督である。
民謡、童謡等日本の曲を多く編曲し、
日本の生活の中からインピレーションを得て書いた曲も少なくない。

http://www.jkatz.net/
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